先生との面談

面談では血液検査の結果の説明を受けながら、今後の治療方針を説明していただきました。
輸血をすること、新しいお薬を始めること、新しいお薬はどういうお薬かという説明などなど。
私からは今回の入院がどのくらいになるかの見通しと母の今後についてを聞きました。

様子を見ながら輸血とお薬を試す・・・については10日から2週間くらいであればいいな、と。
ただし、状況によっては改善が見られないこともあるし、そこでどこかから風邪をもらったりという悪いことの要因が加わればこのまま帰ることは出来なくなってしまうと。
そして今後の母の見通しはというと、今回の入院の2週間である程度回復し、その後通院しながら年末年始を迎えるという見通しですと。
新年を家で迎えられるようにと先生が考えていてくださっていることは何となく分かりました。
しかし、それ以降の見通しとして、新年以降のことは今は言えませんと言われました。

今は一週一週をどうやって乗り越えていくかという状態ですと言われました。
いつ何が起こってもおかしく無い状態というレベルということです。

年が越せるか越せないか、越せたとしてもどのくらいまでか・・・・。
これからの入院生活にかかっているようです。


もう本当に頭がは~~~って。
母の元に戻って、今日はこれから輸血だよ、しばらく良くなるまで入院だよっていうのが精いっぱいでした。





さんま、お刺身、小松菜のピーナッツ和え、かぼちゃのスープ、煮物。
3人分800円くらい。

H30.12.1晩御飯




・お休みの日にお天気がいいといっぱいお洗濯できてありがたいです。

・今日も母は弱ったままです。
2度目の輸血をしました。






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