お医者さんの忙しさ

今回は大阪の母のかかりつけのお医者さんに、かなりお世話になりました。
本当に親身になって患者さんたちのお話をしっかり聞いてくれるし、母が初めてその先生のところに行った時は、本人の既往歴だけでなく両親の既往歴まで聞かれたそうです。

母が3年前にこちらで療養することになった時に、こちらでの循環器の先生に書いてくださった紹介状だけでなく、その医院にこまごまとFAXまで送ってくださって、「神様のカルテ」というお話を思い出しました。
母がこちらの循環器の先生の話をしたら、先生の名前を覚えておられました。
同じ循環器の先生なので、学会等で直接会うことがあったのかもしれません。
ちょっと珍しいお名前なので気付いたのかもしれませんが。

こちらの血液内科の先生は多分50歳ちょっと超えたくらいのダンディーな先生です。
大きな病院の先生は大変だろうな、と思っていましたが、その通り、忙しそうでした。
今日も午前中には、母のような入院患者に説明したり、もちろん回診があったし。
午後は外来です。
しかも大学病院とまではいきませんが、新人の(多分)お医者さんと研修医?と思われる女性医師2人を連れて回診されていたので、指導もあるでしょう。

開業の先生も、病院の先生も、本当にお忙しそうです。
お医者さんが儲かる仕事だという見方は・・・・ある意味、当然なんじゃないかと思いました。



ピザ、お寿司。
2人分1600円くらい。
夫がピザを、私がお寿司を買ってきてしまったので、とんでもない晩御飯になってしまいました。

H30.10.5晩御飯





・今日は会社の帰りに病院に寄ったので、見切りのお寿司と炒め物を作って終わりにしようと思っていたのですが、夫がピザを買ってきたので、豪華?な晩御飯になりました。

・今日の母は、びっくりするほど元気に見えました。
多分安心したんだと思います。






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