結局は肺炎?

母から要領を得ない話を急いで聞き出し、大きな病院でいただいたお薬と、こちらで診察を受ける予定の血液内科の先生宛のお手紙とDVDを持って、かかりつけのお医者さんへ行きました。
もう母の話では、6割くらいしか分からないのです。

そのかかりつけのお医者さんは、ご近所でも評判の先生らしく、診察の終了時間の7時少し前だったのですが、まだ10人以上の患者さんがいて、私は1時間半くらい時間がかかってしまいますよって、受付の方に言われました。
が、これから母にどう対応すればよいか分からないので、もちろん待ちました。

大きな病院の先生とかかりつけの先生は、同じ画像を見ても判断は違っていたのを、画像を見ながら説明を受けました。
本当は入院が妥当だけど、大きな病院ではもっと重篤な患者さんを診ているから、自宅で療養可能と判断されたのかなとも言っておられました。
検査結果の用紙を見ながら丁寧に説明を受け、金・土と点滴を受けに来ることと、家では栄養価の高い飲み物を出すので、それを飲んでくださいとのことでした。

本当はこちらの血液内科の先生へのお手紙でしたが、その先生と一緒に開けちゃいました。
そんなことしていいのか?と思いましたが、以前の苦い記憶があるので専門医の先生とかかりつけの先生にも見てもらいたかったんです。
体内での炎症があるのは明らかで、それを肺炎とみるか、胸水とみるか、少し膀胱炎の可能性もあって、それが原因とも。
それよりも何より、母の持病の血小板血症の大元の血小板が異常に低くなってしまっていました。
血小板血症とは、血小板が異常に増える病気なんです。
それが標準の1/10になっていました。
これについてはさすがの先生も専門の先生に判断を仰ぐしかないようでした。
火曜日の診察まで待つしかありません。

それにしても今回の原因は何だったのでしょうか。
肺炎のためのお薬は1週間分出ましたが、それで大丈夫なんでしょうか・・・・。



白身魚のクリーム煮、もやしのナムル、納豆オクラ、チキンスープ、サラダ。
3.5人分700円くらい。

H30.10.1晩御飯




・休み上げの月初は超忙しかったです。
バリバリ仕事しましたよ。

・母が昨日のチキンスープが美味しかったと言うので(すでにスープはありません)、残っていた手羽先の煮物の残りを利用してスープを作りました。
まあ美味しかったからか、このスープ煮ご飯を少し入れて食べてくれました。






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