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見積もり

私もたいがいコミ障なんですが、夫は私の数倍コミ障のようで、先週リフォームの見積もりと不動産の売却査定で何人かに会って、初めのうちはものすごく疲れたそうです(笑)。
まあ、リフォームは私の意向がちゃんと伝わるか心配だったのもあると思います。

その割に帰ってきてから、もううるさいと言ってしまうほど、ぺらぺらと2日間のことを話し続けました。
もう本当にうるさ~い。

リフォームの会社は紹介された3社のうちの2社から連絡があったので、その2社と以前1度見積もりをお願いして、担当者が長期休暇になった人の会社の3社でした。
夫の印象では1社目の新しく紹介されたところの会社がいい印象だったそうです。
他の2社は見積もり専門の営業の人だったそうですが、その新しく紹介された1社目の会社は独立して間もない建築屋さん本人がこられて、結構細かい専門的な話も出来たそうです。
見積もりの人と施工する人が同じな方が意向が伝わりやすいという夫の意見です。
後は見積書を見てみないと分かりませんが、大体決まったかな。




ポークチャップ、お刺身、ゴーヤの炒め物、野菜スープ。
3人分800円くらい。

R1.10.21晩御飯






・今日も仕事でチョンボが。
もう本当に困ったものです。
ただ、この頃どきどきがひどくて、ちょっと辛い。

・明日は久しぶりに転勤先での友人と会います。
ゆっくりできるのを楽しみにしています。






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【 2019/10/21 】 大阪のこと | TB(-) | CM(-)

今できることは

鹿の心配をする暇があるなら、この度の台風で冠水被害にあわれた方を心配しろって話ですが、被害が大きすぎて私の頭では納得できないレベルです。
でも、自分の身に置き換えて考えることは出来ます。

被災者の方が、家が無くなるなんて考えもしなかった、これからどうすればいいのか分からないと言っておられたのですが、この言葉は私にも自分のこととして考えられました。
毎年のように起こる想定外の天災による被害、地震だったり大雨だったり台風だったり、が自分の身に降りかかって来ない保証なんてどこにもないわけです。
いつそういう災害が起こってもいいような心構えと生活をすることが大切なんじゃないかと思うのです。
が。
じゃあ具体的にはどうするの?って考え始めると、エンディングノートじゃないけど、それに近いものを作っておくとか、ものを整理しておくとか・・・程度のことしか思い付きません。
カード類や通帳をきちんと整理して、いろいろなサイトのパスワードも管理して一覧表にまとめ、いざという時に家族がすぐに動けるようにしなくちゃなあ。
大阪の家でお世話になっている不動産屋さんのことを家族のだれも知らないし連絡先も知りません。
そういうことをまとめておくことは必要でしょ。
我が家は次男が独立して家を離れているので、その子のところに1部を渡しておくのがいいかな。

今、大阪の家には本当に必要最低限のものしか置いていませんが、それは極端にしろ、それに近いもので人は生きていけるんだと感じていました。
(多分段ボール1箱程度)
でも、なかなかものを捨てられないのは、そこに付随した思い出があるからなんですよね。
思い出を切るのはなかなか思い切ったつもりでもできないのです。

まあしょうがないのでエンディングノート的なものから手始めに書いてみるしかないです。





とんかつ、ゴーヤときゅうりのサラダ、ミネストローネ。
3人分500円くらい。

R1.10.20晩御飯





・今日は夫が持ち帰った洗濯物をすっきり終わらせました。
何とか天気が良くてよかった。

・今週は少しゆっくりできるといいなあ・・・。






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【 2019/10/20 】 いろいろな思い | TB(-) | CM(-)